pamabe_log

ぱまべろぐ

PAPAとMAMAとBABYのlog、あとちょっとお金。

赤ちゃんの手形足形を残そうっ!!…ズルしました。

 

どうも、『ぱまべろぐ(@pamabe_log)』へ。

生後0ヶ月…にやるべきはずが、ズルズルと時間だけが経過。
その間なんと、約3ヶ月。

手形・足形取るのはイイのだけれど、サイズが…。

 

 

赤ちゃんの手足はカワイイ?

BABYが産まれた記念に、手形足形を残しておくのは一般的?

残したい。
小さくてプニプニしていて、足の指なんか…ポイフルみたい。



あんな小さな指に神経が通い、血と肉と骨が詰まっている。
触るとキュ〜っと動く…

なんてカワイイ。

ぜひ残して…ジジィになったら、それを眺めてしみじみ酒でも呑もう。



産まれてスグに買っておいたのに、当初のバタバタ生活で完全に忘れてた。
まぁそれはイイ、とりあえず急いでやろう。

そう、コイツだ。



インクではなく、粘土なので後処理がラクだろうと選んだのだけど…。

 

 

手形足形取るのって大変?

はい、問題発生。

問題その1…指を開かないよね。
足はまだ何とかなる。
しかし手は、指を開けようとするとギュッと握る…あらカワイイ。

そんなコト言ってる場合ではない、自然と手が開いている時間って寝ている時か?

しかし、作業後はお風呂に入れてキレイにしたい。


問題その2…粘土固てぇよ。
なんとか開いた手を粘土に押しつける…
薄ら。

BABYゴメンよっ!!強く押しつける…
薄ら。

強く押しつけやすい足はどうだ…
薄ら。


私「うっすら見えるし、妥協する?」
MAMA「う〜〜ん、仕方ない気もする」

脳裏をよぎる次なる策。

 

 

なんのための粘土?

すでに封を開けてしまった粘土、数日で石と化すだろう。

じゃ、固まった粘土にインクでスタンプするか。
はっきり言って元も子もない作戦。



急遽購入したコイツでペタッ。

と、いう予定だったがやはり指は開かない。
これは粘土もインクも関係ない。


そして…禁じ手。

 

 

結末やいかに?

手形・足形を入れるフレームがある。

ここに写真をいれよう。
手足の写真を撮って少し加工、これでいこう。


するって〜と、こうなる。


手首のお肉は、完全に新生児のそれではない。


すでに生後3ヶ月…。

少し大きくなっているだろうから画像を縮めて生まれたてのサイズに調整。
サイズ調整って、これは本当に最終手段。

みなさん上手く手足形を取れているのだろうか?


しかし何とか、記念の品が一つ増えましたとさ。
ではヾ(^_^)BYE

 



赤ちゃんが嫌がるので…というレビューはあるけど、私たちほど困ったというのはない。

やり方が悪かっただけかな。